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2009年2月16日(月) [月曜日]

[曇り] ヴォイス ~命なき者の声~・第6話
妹の「ミュンヒハウゼン症候群」か、兄の「代理ミュンヒハウゼン症候群」か、と思わせて、実は両方だった(妹が受け入れていた)という、そこしかないだろうな、という落とし方。志田未来は相変わらずのワンパターン芝居。

[雨] 自治会長・糸井緋芽子社宅の事件簿9(月曜ゴールデン
最初から意地悪で自分勝手な女(雛形あきこ)がやっぱり犯人で、最後は正義の味方の自治会長(泉ピン子)が悪事を暴きましたという話。ミステリというより、仕事人のテイストに近い。

ギャラクシー賞・月間賞(2008年4~12月) ※テレビドラマ関連のみ記載
【4月度】
・パンドラ(WOWOW、共同テレビジョン)
【5月度】
※ドラマ関連の受賞は無し
【6月度】
・山田太一ドラマスペシャル・本当と嘘とテキーラ(テレビ東京)
・上野樹里(『ラスト・フレンズ』の演技 )
【7月度】
・あの日、僕らの命はトイレットペーパーよりも軽かった(日本テレビ、オフィスクレッシェンド)
・ROOKIES(ルーキーズ)(TBS)
【8月度】
・広島発特集ドラマ・帽子(日本放送協会、NHKプラネット)
【9月度】
・歓喜の歌(北海道テレビ放送)
・ゴンゾウ ~伝説の刑事(テレビ朝日、東映)
【10月度】
※ドラマ関連の受賞は無し
【11月度】
・ジャッジⅡ・島の裁判官奮闘記・第4話(日本放送協会)
【12月度】
・最後の戦犯(日本放送協会)
・風のガーデン(フジテレビ、FCC)
・流星の絆(TBS)
 
ギャラクシー賞とは
日本の放送文化の質的な向上を願い、優秀番組・個人・団体を顕彰するするために、放送批評懇談会が1963年に創設。テレビ、ラジオ、CM、報道活動の四部門があり、毎年4月1日から翌年3月31日までを審査対象期間にし、年間の賞を選出。
テレビ部門へのエントリーには番組を収録したDVDと参考資料(台本、企画書、関連図書、番組への反響をまとめたものなど)のほかに、参加料(収録時間によって30,000~80,000円)が必要。(選奨事業委員会による推奨制度もあり)
テレビ部門については毎月「月間賞」を設けている

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